Eric Bray教授の音楽活動(千葉)

環境情報学部で英語関連の科目を担当されているEric Bray教授はMusicianでもあり、音楽(歌唱)を取り入れたユニークな英語教育に取り組んでおられます。このたび、同教授がCDを制作され、FacebookやYouTubeにも楽曲を発表されました。以下に情報を掲載します。是非、ご視聴下さい。


Bray教授による解説:Below you will find  links to my new CD “ Just Like This”. Over the past year I worked with producers and musicians mainly in the US to create a bit of fusion between my interests in Latin dance music and folk/rock. 以下に、私の新しいCD「Just Like This(このままで)」のリンクを掲載しています。昨年、主にアメリカのプロデューサーやミュージシャンと協力して、私が好きなラテン・ダンスミュージックとフォーク・ロックを融合した作品を作りました。

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Two of the songs “Carry On” and “Love You Enough (Bachata)” are distinctly Latin style songs done with a Washington D.C. producer and band leader Leonardo Garcia y  Son Horizonte. “Carry On “と “Love You Enough (Bachata) “の2曲は、特にラテン調の強い作品です。ワシントンD.C.のプロデューサーであり、バンドリーダーでもあるレオナルド・ガルシア・イ・ソン・ホリゾンテと一緒に製作しています。

The other songs are folk/rock tunes produced by Eric Butterfield in Sonoma, California and Billy Ziogas in Kastoria, Greece. 他の曲は、フォーク・ロック調で、カリフォルニア州ソノマのエリック・バターフィールドとギリシャのカストリアのビリー・シオガスがプロデュースしています。

If you like romantic ballads, I recommend the title track  “Just Like This”. ロマンティック・バラードが好きな方には、タイトル曲の「Just Like This」がおすすめです.

Two of our esteemed local Kyoto musicians, Gary Tegler on sax and Dale Ward on acoustic guitar, play on the last Jazz/Blues track “Love you Enough”.  ラストのジャズ・ブルース曲「Love you Enough」は、尊敬する2人の京都のローカル・ミュージシャンである、ゲイリー・テグラー(サックス)とデール・ウォード(アコースティック・ギター)による演奏です.

Check out the “Snack Bar Queen” lyric video if you are a fan of strange Japanese bar names. Akira Kondo provided bass here. 変わったバーの名前が好きな方は、YouTube動画「Snack Bar Queen」をチェックしてみてください。ベースはKondo Akiraです。

Thanks for listening! If there is a song you particularly like, let me know. I hope you feel inspired to like or share. お聴きいただきありがとうございました。気に入った曲があれば、ぜひ教えてください。もしよかったら、「いいね!」や「シェア(共有)」お願いします。



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