四日市大学環境情報学部



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ここは、四日市大学環境情報学部のサイトです。 PIAZZAとはイタリア語で広場を意味します。 このサイトでは大学公式ページでは紹介しきれない環境情報学部の詳しい情報をお伝えするほか、訪れていただいた皆様と学部教員が語り合う広場を提供します。 各記事・投稿へのコメントをお願いします。学部教員も出来る範囲で応答します。また、環境情報学部のFacebookページもありますので、是非、ご訪問ください。
カバー写真紹介:環境情報学部の関連した6種類の活動の写真を掲載しています。①四日市大学自然環境教育研究会と環境情報学部教員有志と学生で進める鈴鹿山脈ブナ林毎木調査、②2012年夏のオーストラリア環境スクール、③よっかだいエコ活動、④四日市大学大気汚染研究会が進めるモンゴル大気汚染調査と環境啓発活動、⑤英虞湾環境研修、⑥伊勢湾海洋調査実習です。
 
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 2018年5月1日(火)~3日(水)にかけて廣住講師と学生でトルコギキョウの定植を行いました。肥料を与える量の違いによってトルコギキョウの生育と切り花の品質にどのような変化がでるか調べる実験です。四日市大学実験ほ場の土 […]

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2018年5月23日(水)に、環境情報学部の必修科目である「環境情報学概論I」で「夢宣言」という講義が行われました。この講義では1年生が、それぞれの夢を紙にしたため、カメラの前に掲げながら宣言します。   彼らの宣言を収 […]

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2018年5月22日(火)と23日(水)の午前中に、武本教授と高橋元教授、ゼミ生らが十四川および海蔵川の本支流と上流の竹谷川・大口川を調査しました。この調査は学内のセミナー調査研究の一環として行われています。   富田地 […]

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 廣住講師と学生が水田土壌をつかったカラム実験を始めました。この実験は、実験用カラムから定期的に土壌水を採取して成分分析を行うことで、水田のなかの栄養分がどのように変化していくか調べる実験です。実験装置は学生が塩ビパイプ […]

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2018年5月20日にオープンキャンパスが開かれ、たくさんの高校生やご家族、高校教員の皆さんが四日市大学に来訪されました。千葉教授、片山准教授、関根准教授が環境情報学部での学びを体験してもらう模擬講義を行いました。   […]

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2018年5月19日(土)に鈴鹿山系伊勢谷のブナ林の観察会を千葉教授のセミナーが実施しました。参加者は4年生3名、3年生4名、2年生6名(他ゼミ1名含む)の13名で学年間の交流も兼ねた活動でした。本ブナ林の調査を行ってき […]

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環境情報学部の千葉セミナー(2・3年生)では、これまで報告してきたように、里山や里海の調査研究を行っています。学生たちは里山グループ(藤崎リーダー)と里海グループ(浅井リーダー)に分かれ、相互に協力しながら作業を進めてい […]

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2018年5月9日(水)に牧田准教授と2年生の学生が四日市大学西側(四日市市萱生町)の水田でプランクトン調査を行いました。学生にとっては初めての野外調査でしたが、みんなで協力して効率よく実施することができました。ガラス瓶 […]

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全国的にナラ枯れ被害が発生しており、三重県北勢地域でも鈴鹿山脈を中心としたミズナラの枯れ死が増加しています。四日市大学キャンパスの里山はコナラ林で、1960年代~70年代の燃料革命以降は放置されてきたと考えられ、大学が開 […]

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2018年5月6日(日)に「里海里山セミナー」(担当は千葉教授)の学生11名(2年生、3年生合同)が四日市市楠町の吉崎海岸でマイクロプラスチックの調査を行いました。1年生2名も調査を見学しました。   マイクロプラスチッ […]

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