四日市大学環境情報学部



牧田准教授と学生が大学付近の水田でプランクトン調査を実施


2018年5月9日(水)に牧田准教授と2年生の学生が四日市大学西側(四日市市萱生町)の水田でプランクトン調査を行いました。学生にとっては初めての野外調査でしたが、みんなで協力して効率よく実施することができました。ガラス瓶に入れた試料を見ると、ミジンコ類がたくさん入っているのが肉眼でもわかりました。
 

柄杓(ひしゃく)を使って採水中


プランクトンネットで濃縮した試料をガラス瓶に回収


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