マイクロプラスチック流出量実験用模擬水田のイネが実りました(廣住)

 廣住准教授の研究室で実施しているマイクロプラスチック流出量を調べる実験を行うために実験ほ場に設置した模擬水田に植えたイネが実りました。  最近問題となっているマイクロプラスチックの問題では、プラスチック製被覆肥料が河川…

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日本陸水学会第84回金沢大会にてゼミ生発表(大八木)

水環境科学セミナーの4年生高橋俊弘君がポスター発表を行いました。 初めてのポスター作りから発表まで,悩み苦しみました。しかし,参加後は他の大学の学生たちとの交流も楽しめて,発表でも多くのご意見をいただくことができ有意義に…

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教職員研修の講座を担当しました(大八木)

令和元年度,四日市市教育委員会の教職員研修で,四日市の地域資源を教育に活用するおすすめ講座として「マイクロプラスチックの実態を知る」と題して行いました。 近年,取り上げられることの多いマイクロプラスチックですが,三重県で…

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尾張旭市の環境フォーラムで講演(千葉)

2019年10月6日(日)に尾張旭市の渋川福祉センターで第15回環境フォーラム(主催:地域環境活性化協議会)が開催され、環境情報学部の千葉が「マイクロプラスチックと海の現状」と題する約1時間の講演を行いました。フォーラム…

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吉崎海岸の清掃活動で勉強会を担当(千葉)

四日市市楠町の吉崎海岸では、毎月第1日曜日に四日市うみがめ保存会主催の海岸清掃活動が行われています。2019年9月1日(日)の活動では、海岸清掃後に勉強会が行われ、環境情報学部の千葉が講師を担当しました。内容は海洋プラス…

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伊勢湾海洋実習を実施(千葉)

三重大学の勢水丸をお借りして実施してきた本実習も今年で10年目を迎えました。乗組員や三重大付属教育施設の方々に多大なお世話を受けながら実習を重ね、今では四日市大学環境情報学部の名物授業となっています。 今回は1年生から4…

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地球環境塾で海洋プラスチック汚染の講義(千葉)

四日市市主催し、公益財団法人国際環境技術移転センター (ICETT) が実施している地球環境塾が今年度も行われ、米国ロングビーチ市、中国天津市、四日市市からそれぞれ4名の高校生が選ばれ、四日市市に集まりました。 7月30…

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「夏のエコフェア2019」に環境情報学部ブースを出展(大八木)

三重県環境学習情報センターで実施された「夏のエコフェア2019」に環境情報学部はブースの出展を行いました。2019年8月3日(土)の担当教員は池田准教授、廣住准教授 、大八木准教授 でした。展示は①マイクロプラスチック探…

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中部の環境を考える会・シンポジウムで基調報告(千葉)

2019年7月6日に中部大学名古屋キャンパス6階大ホールで「中部の環境を考える会」の総会とシンポジウムが開催され、環境情報学部の千葉教授が「伊勢湾のプラスチック汚染」と題する基調報告を行いました。海洋プラスチック問題に関…

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マイクロプラスチック流出量実験用模擬水田のイネ生育状況(廣住)

模擬水田(3)

 廣住准教授の研究室に所属する学生がマイクロプラスチック流出量を調べる実験を行うために実験ほ場に設置した模擬水田に定植したイネが順調に生育しています。  最近問題となっているマイクロプラスチックの問題では、プラスチック製…

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